自動車はオイル交換さえしておけば、いくらでも走れる。

自動車はオイル交換さえしておけば、いくらでも走れる。

ここの所、少し車の調子が悪かった。エンジンの調子が悪いのか、ふけが悪いというか踏み込んでも走らないというか、上手く説明できなかったのだが、どこか違和感があったのだ。

とりあえずできる事をやってみようと、オイル交換へ行ってみた。俺とした事が前回のオイル交換の距離がわからなくなっていた。いつもはエバーノートに付けてるんだけど、過去2回の記録がとんでいる。

6月の納車の時に13万キロ、今が15万キロだからすでに2万キロ走っている。全くオイル交換をして無い事は無いのだが、とにかく記録が無い。完全にわからないので、エレメントも一緒に交換しておいた。

オイル交換が終わって、少し走っただけでハッキリと調子が良くなったのが分かった。やはり。。おそらく前回のオイル交換から距離が伸びすぎていたのだろう。完全に元通りの走りに戻った。

基本的に車というのは、普段からオイル交換さえしておけば、10万キロはもちろん30万キロでも50万キロでも走る事ができる。というのが昔からの僕の持論である。現にそんな車をいっぱい見てきたし、僕が乗っていたオデッセイだって30万キロ超えて走った。

今回の事は大いに反省したい。。と同時にここに書く事で次回のオイル交換がすぐにわかるようにしておこう。。次回のオイル交換は15万6千キロである。

2019年1月20記事目

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